次の4年はバイデン氏なのか?

 2020年のアメリカ大統領選(戦)について、もうちょっと広い視野でご覧になったことありますでしょうか?このビデオは、まさにそのようなものだと思います。


 私は、アメリカ国民ではありませんが、日本で暮らす一人のウイグル人として、このビデオを何回も何回も見ました。見るたびになぜか最後のところで、目は涙でいっぱいになります。なぜなのかは自分でも不思議で判りません。

 アメリカの民主に少し希望が見えたからでしょうか? アメリカ国民に期待できると見えただけではなく、ウイグル人にとっても少し光が見えてきたからでしょうか?

 そして、アメリカ選挙の結果として、引越しのできない”大事な”隣人中国共産党の終わりも少し見えてきたような気がします。

 個人的には、トランプ大統領に次の4年も頑張ってほしいと思います。

 素人ながら年末の休みを利用して和訳とビデオ化をしてみました。なお、このビデオはオリジナル版の作成者の了解も得ていますが、アップロードした翌日にYouTubeの検閲を受け、削除されました。

オリジナルビデオ作者のメッセージ:

オハイオ州の田舎で生まれ育った私は、私たちの自由が今日のように攻撃さる時代が来るとは思ってもいなかった。 私は過去15年間、中国共産主義の専制政治と戦って来たが、その戦いがアメリカの地にやってくるとは想像もしなかった。 私の心は愛国者の血で鼓動している。そして、私は恥をかきながら跪くより寧ろ戦って死ぬことを選ぶ。 私は、仲間の愛国者と話し、勉強し合い、刺激し、団結するため、Man In Americaを作成した。

貴方に神の祝福を、アメリカに神のご加護を!

—Seth Holehouse; Visit: Man In America News

2021年1月10日 オリジナルビデオ作成のメッセージを追加。